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2008-01-20 Sun 21:47
生きているから喪失感を常に感じる。
生きているから苦しみの向こう側に希望を見出す。 自分の存在の軽さを包み隠すように あらゆる物で着飾る。 地位?名誉?金?車?それとも・・人格? 着飾れば・・着飾る程・・その存在は更に軽くなる。 存在感を感じたい・・。 私は・・きっと・・相手の存在感を通して・・ 自分の存在感を確かめたいのだ・・。 私という固体に反応するその存在を鏡を見るように・・。 喪失感から生み出される存在感。 だから・・壊し続ける・・・。 |
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| 心の叫び |
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