|
2008-03-06 Thu 21:24
身体の感覚なんて・・どうでも良いのですよ・・・。
陰部がびしょ濡れになろうが 潮を噴こうが 身体が痙攣しようが 何回も逝こうが 勝手に反応すればよいのです。 例えば 浣腸されて 足の指で栓をされて 苦痛とともに・・おかしくなっても 別にどうでもよいのです・・・・。 私が与えたいのは・・ 脳の奥をえぐるような感覚なのですよ・・・。 細胞の一つ一つが反応するような感覚・・・。 あえていうなら・・・ 逝かせない。 ずーっと・・ずーっと・・・疼かせていたい。 顔を手で撫で回し・・鼻の穴に舌をいれ・・・ 唇を舐めまわして・・噛む 身体中を・・指を立てて・・撫で回し・・ 陰部を踏みつける 私は・・貴女を逝かせることには興味がないのですよ・・・ 貴女の狂った唖然とした表情がみたいのですよ・・・ 逝かせるなんて・・もったいない。 もっと・・・もっと・・・狂わせてやる。 |
|
| 心の叫び |
|
